| 甲府舞鶴LC15周年チャーター・ナイト |
| 平成19年1月29日 井口 豊政 |
| 1月28日(日) アピオ甲府において甲府舞鶴LCの15周年チャーター・ナイトが古郡ガバナーをはじめとし、キャビネット3役をお迎えし、約200名のご来賓、姉妹クラブ335-C地区舞鶴LC(25名)及び、ライオンズメンバーが出席し盛大に挙行された。 10時より吉兆の間において後藤幹事の司会、平井第一副会長の開会の言葉で式典が開始された。「歓迎の言葉」が高添CN委員長、「会長挨拶」が赤池会長より述べられ、会長は故初代会長 故山本公徳Lのモットーであった”体を使った奉仕”をモットーに頑張ると語られた。土橋社会奉仕・YE・青少年育成委員長より「記念事業の発表」があり赤池会長より各関係者に目録が贈呈された。(記念行事の内容はここをクリックして下さい) 「謝辞」が社会福祉法人 和告福祉会 丸茂章子理事長より元気の良いクラブ員の活動に感謝の意が述べられた。 式次第に順次、厳粛に進められた。(式次第はここをクリックして下さい) 「地区ガバナー祝辞」で古郡ガバナーは貴重な祝辞の最後に"外に向かって奉仕を広げていこう”と述べられた。 「来賓祝辞」では山梨県副知事、甲府市長より祝辞を頂いた。渡辺山梨BM・10RMのライオン・ロアー、飯島第二副会長の閉会のことばで定刻15分前に閉会となった。 11時30分より小野第三副会長の「開宴の言葉」で祝宴に入り、秋山元地区ガバナーの「来賓祝辞」を頂戴し、平賀Lより昨年9月9日逝去した「初代会長 故山本公徳Lとの思い出」話が15分ほどあり、生前の故山本Lを偲んだ。 小宮山1ZCの音頭でウイ・サーブがあり会食・懇談に入った。 ラッキーカードの抽選会となり、60名の方々がラッキーな品物が当たが、残りの未当選者はガックリしかし、そこはライオンズクラブ、はずれ券は入り口で品物と交換、外れナシ。 東福寺T・Tの「閉宴の言葉」で定刻に閉宴となった。 |