| 8月第二(通算306回)納涼家族例会 UpDate:08.24.2007 |
| 8月23日(木)午後6時から、昭和町のティンカーベルにおいて、家族納涼例会が開催された。今日は二四節季の「処暑」で、暑さも治まるという時季ですが、ここずっとの猛暑日に比べると少しは暑さが和らぎました。通常例会より30分繰り上げて、ライオンレディやお子さまも参加した恒例の納涼家族例会で、招待者はこれもいつもどおり「車椅子生活者の会」(ステップアップ)と「たんぽぽの家」の皆さんです。本日は結婚式などを行う南欧風の建物の中庭にテーブルセッティングをした屋外での例会でした。 平岩・計画委員長による司会・進行で、まず深沢・第一副会長の「開宴のことば」、そして清水・会長から「楽しんでください」との会長あいさつがあり、小林浩司・幹事の幹事報告があって、今月の誕生祝いとして、会員は大塚L、羽田L、渡辺Lに、ライオンレディは輿石Lの奥さまに清水会長から記念品が渡されました。 長田・直前会長の音頭で「ウィ・サーブ」を行い、会食懇談に入りました。食事はバイキングで、平岩・計画委員長とお店側の配慮で美味しいものを頂きました。 暮れるとともに会場の中庭にある人工の椰子の葉に電気が灯り、ハワイにでも居るかのような錯覚を起こすほどの素敵な雰囲気になりました。参加した子供達にお土産が渡され、又、全員でビンゴゲームに興じました。「リッチ」(いや、間違い「リーチ」)の声や「ビンボー」(いや、間違い「ビンゴ」)の声が飛び交い、本日の景品は全て果物で、スイカ・メロン・ぶどう・キウイー・パインなどでした。そして岩田Lが寄贈してくれたテーブル上の鉢植えをお土産に頂いて帰りました。 終了予定時刻の午後8時頃、雨がぱらついてきて、倉田・第二副会長の閉宴のことばでお開きとなりました。 |